魔入りました!入間くん 第136話ネタバレ感想『レジェンドリーフは脱力系』

【画像】伝説のリーフ | 引用元:魔入りました!入間くん 第136話 漫画:西修

【画像】伝説のリーフ | 引用元:魔入りました!入間くん 第136話 漫画:西修

  • 魔入りました!入間くん 第136話ネタバレストーリー・あらすじ
  • 魔入りました!入間くん 第136話ネタバレ感想・考察まとめ
  • 魔入りました!入間くん 概要
  • 魔入りました!入間くんを連載している週刊少年チャンピオンについて

魔入りました!入間くん 第136話ネタバレストーリー・あらすじ

収穫祭も終了まもなく。

最終的な獲得ポイントは、収穫祭終了時に所持している収穫物まで加算される。終了時間を過ぎてからの収穫は無効。

入間たちは、タネを鉢にいれてみたものの、反応はない。

二つをあわせればレジェンドリーフが咲くと思っていたが、どうしたら芽がでるのか考える。

リードは、収穫祭の責任者は、この森をつくったスージー先生。

この祭りは一年生の総決算。学んだことを全て活かす場。それらを踏まえて思い出すべきことは、スージー先生の最初の授業。

苗に手をかざして「クワンクワン」と唱えると花が咲いた。

リードは、レジェンドリーフを咲かせるといって手をかざし「クワンクワン」と唱える。

しかし、反応はない。

そこにナフラがタネに水をあげる。

すると、タネが光りだす。

ナフラは、今唱えると促す。

入間とリードが声をそろえて「クワンクワン」唱える。

タネが少し開き始めるがまた閉じ始める。

惜しいが咲かない。魔力が足りないと思うもリードには魔力が残っていない。

入間は、イフリートモードを使おうとするも、アリが小声でもう魔力がないと訴える。

アリは近くに大量の魔力を持ってる悪魔がいれば、借りられるのにというもそんな都合よくいるわけがないと思った入間だが、そこにはクララがいた。

クララは、収穫祭の間、魔獣たちと遊びまくりで大量の魔力を吸収していた。

入間は、クララに手を差し伸べ、力を貸してと。クララは快諾する。

入間、リード、クララ、ナフラでありったけの魔力をぶつける。

タネから黒煙がでてきて、入間に「おまえか」と呼びかける。

しかし、それを聞いたのは入間だけだった。

【画像】開花したレジェンドリーフ | 引用元:魔入りました!入間くん 第136話 漫画:西修

【画像】開花したレジェンドリーフ | 引用元:魔入りました!入間くん 第136話 漫画:西修

レジェンドリーフが咲いたかと見ると、なんか可愛いのがいた。

そこで収穫祭タイムアップ。

魔入りました!入間くん 第136話ネタバレ感想・考察まとめ

これは誰?魔王?

【画像】レジェンドリーフから出てきた黒煙の謎の存在 | 引用元:魔入りました!入間くん 第136話 漫画:西修

【画像】レジェンドリーフから出てきた黒煙の謎の存在 | 引用元:魔入りました!入間くん 第136話 漫画:西修

マンガボックス『魔入りました!入間くん』を読んで。

魔入りました!入間くん 概要

鈴木入間は14歳の少年。両親は鬼畜外道で、遊ぶ金欲しさに息子を悪魔に売り渡した。入間を購入した大悪魔・サリバンには妻子が無く、「孫になってくれ」と入間に懇願する。サリバンが理事長を務める魔界の学校に理事長の孫兼特待生として入間は入学し、人間であることを隠し、悪魔に交じって学園生活を送ることになる。さまざまなトラブルが入間に襲い掛かるが、苦労して育ったことによる素直で健気な性格で乗り越え、意図せずに学園内で交友関係を築きあげ、不本意ながら有名人になって行く。

魔入りました!入間くんを連載している週刊少年チャンピオンについて

『週刊少年チャンピオン』(しゅうかんしょうねんチャンピオン)は、秋田書店が発行する日本の週刊少年漫画雑誌。1969年7月15日創刊(創刊当初は隔週刊行で誌名も「少年チャンピオン」。1970年6月24日から誌名を「週刊少年チャンピオン」と改めて毎週刊行化)。毎週木曜日発売。略称は 「チャンピオン」・「週チャン」など。

過去の掲載作品の変遷の影響により、他の週刊少年漫画誌と比較して自由な作風でかつアクの強い漫画が多く掲載されていると形容される。チャンピオン読者そのものの絶対数が他の週刊少年漫画誌に劣ることから、雑誌内での相対的な話題作がそのまま絶対的な売上に反映されづらいのが現状である。書店での単行本の入荷量も他の週刊少年誌の作品に比べて少なくなっている。新人作家のための増刊号が発行されていないが、その代わり読切や短期集中連載が多く、ほぼ毎週そのための枠が確保されている。それらの作品は、読者から好評と判断されれば比較的早い段階で毎号連載が始まる。