彼岸島 48日後… 第236話ネタバレ感想『思わぬ援軍』

【画像】怪物から自衛隊員を助ける明 | 引用元:彼岸島 48日後… 第236話 漫画・松本光司

【画像】怪物から自衛隊員を助ける明 | 引用元:彼岸島 48日後… 第236話 漫画・松本光司

  • 彼岸島 48日後… 第236話ネタバレストーリー・あらすじ
  • 彼岸島 48日後… 第236話ネタバレ感想・まとめ
  • 彼岸島 48日後… 概要
  • 彼岸島 48日後…を連載している『週刊ヤングマガジン』について

彼岸島 48日後… 第236話ネタバレストーリー・あらすじ

あかずの間に入ったアキラたちと自衛隊。

蟷螂のような化け物に襲われていた。

怪物の一振りで、人間の体が真っ二つにされるほどの威力。

自衛隊は怪物に向けて集中的に発砲する。

怪物は、鎌の手を盾代わりにして、自衛隊の砲撃をガードする。

発砲をやめると、怪物は即座に攻撃に転じ、自衛隊を一振りで3人を始末する。

一時撤退しようとする自衛隊だが、複数いる怪物は先回りして自衛隊を囲む。

そして、また鎌の攻撃が飛んでくる。

それを止めたのはアキラ。

アキラは、自分が止めている間に怪物をしとめろと指示。

アキラが腕一本止めている分の隙間ができた。そこに自衛隊は集中砲撃する。

怪物は悲鳴を上げる。

効果ありと、引き続き銃を発砲するも、怪物も苦し紛れに鎌攻撃で自衛隊の数を減らしてくる。

アキラは、自衛隊員の背中を土台にし、跳躍し、上から怪物の頭を切断して倒す。

倒したと歓喜する自衛隊の腹に鎌の先が突き刺さる。

アキラは、動かなくなるまで打ち続けて油断するなと警告する。

怪物の数が多い。撃っても撃っても囲まれる。

そこに爆発が起きて、一部の怪物を蹴散らす。

入ってきた通路の奥から連隊長たちが車両に乗って助けにきた。

爆発は、連隊長たちがロケットランチャーを打ち込んだおかげだった。

援軍は、対戦車砲で怪物たちを殲滅していく。

彼岸島 48日後… 第236話ネタバレ感想・まとめ

あの大穴の深さで、車両を下ろせる方法があったのか。クレーン車がいればできるだろうけど。。。

【画像】反撃を開始する鮫島&自衛隊 | 引用元:彼岸島 48日後… 第236話 漫画・松本光司

【画像】反撃を開始する鮫島&自衛隊 | 引用元:彼岸島 48日後… 第236話 漫画・松本光司

ん?

鮫島が前にいるんじゃなくて、自衛隊員の後ろにいるのか、これ↑

鮫島のガタイはかなりでかいほうだけど、でかすぎない?

週刊ヤングマガジン『彼岸島 48日後…』を読んで。

彼岸島 48日後… 概要

『彼岸島』『彼岸島 最後の47日間』につづく3rdシリーズの幕が上がった!
雅によって吸血鬼ウィルスがまかれ、日本が血に飢えた化け物の国となってしまった。生き残った人たちは、いつ襲って来るかわからない吸血鬼に怯え、暮らしていた。そんな中、人間たちの間である男の噂が流れる。
「吸血鬼どもを斬りまくるとてつもなく強い男がいる」と‥‥。
果たして人間たちに吸血鬼どもを駆逐する逆襲の一手があるのか!?
新たな戦いが今、始まる!!

彼岸島 48日後…を連載している『週刊ヤングマガジン』について

『週刊ヤングマガジン』(しゅうかんヤングマガジン)は、講談社が発行する週刊の漫画雑誌。ジャンルは青年漫画。1980年6月23日創刊。略称は「ヤンマガ」、「週刊ヤンマガ」、「YM」、「週刊YM」。創刊時編集長は宮原照夫。発売日は毎週月曜日。掲載作品の単行本は、ヤングマガジン系列専用の総合レーベル「ヤンマガKC」より刊行されている。

姉妹誌として、『月刊ヤングマガジン』(隔月刊誌『別冊ヤングマガジン』より2009年にリニューアル)がある。現行の増刊誌として、2014年9月5日創刊の『ヤングマガジンサード』がある。過去に発行されていた増刊については「増刊号」節、姉妹誌については「姉妹誌」節、漫画アプリ及びWEBコミックサイトについては「漫画アプリ・WEB連載」節を参照。