魔入りました!入間くん 第151話ネタバレ感想『プルソンが音楽祭に出るための二つの条件』

【画像】13人の挑戦 | 引用元:魔入りました!入間くん 第151話 漫画:西修

【画像】13人の挑戦 | 引用元:魔入りました!入間くん 第151話 漫画:西修

  • 魔入りました!入間くん 第151話ネタバレストーリー・あらすじ
  • 魔入りました!入間くん 第151話ネタバレ感想・考察まとめ
  • 魔入りました!入間くん 概要
  • 魔入りました!入間くんを連載している週刊少年チャンピオンについて

魔入りました!入間くん 第151話ネタバレストーリー・あらすじ

入間が問題児クラスの皆を夜の花見に誘う。

するとトランペットの音が鳴り響く。

みんなはすぐに「ピクシー」だと思う。

入間はアズに明かりをつけるように指示。

明るくなったそこには、プルソンが立っていた。

ピクシーがプルソンだということに驚愕するみんな。

みんながプルソンを構い倒したから距離をとるプルソン。

プルソンは、入間に耳打ち。

プルソンが緊張しているとみんなに伝える入間。

リードが一対一で話を聞くと前にでる。

プルソンは、リードのやってる行動に注意する。撃沈するリード。

プルソンは、次にアロケルにターゲットをかえ、こっそりサバトに言ったことを暴露する。

次にサブノック、アズ、イルマと暴露して撃沈させていく。

プルソンが本当にクラスにいたことを思い知らされるみんな。

でもピクシーでもあるし、音楽祭で絶対活躍できるとプルソンを褒める。

ここでプルソンは音楽祭に出るための条件を話す。

【画像】プルソンが音楽祭に出るための二つの条件 | 引用元:魔入りました!入間くん 第151話 漫画:西修

【画像】プルソンが音楽祭に出るための二つの条件 | 引用元:魔入りました!入間くん 第151話 漫画:西修

協力するのは「音だけ」。

演奏しているのをプルソンだとバラさない。

この条件がのめるなら音楽祭に出るという。

固まるみんな。

いうタイミングを間違えた思うプルソン。

こんな条件では、ランクを「4」に上げられない。期待させておいて絶望へと叩き落した。みんなをがっかりさせたと思うプルソン。

しかし、みんなはわくわくする顔だった。

【画像】絶望的な条件でもわくわくする問題児クラス | 引用元:魔入りました!入間くん 第151話 漫画:西修

【画像】絶望的な条件でもわくわくする問題児クラス | 引用元:魔入りました!入間くん 第151話 漫画:西修

リードは、そんな条件を出されたら逆に燃えてくるという。姿を見せずに「4」に昇級。

逆境のときこそ、よく笑う。全員問題児。そんな悪魔が集まってる。できないなんてことはないだろという。

魔入りました!入間くん 第151話ネタバレ感想・考察まとめ

音だけでも、その音の主を「4」に昇格させると学校側が認めない限りは昇格はないだろう。

でも学校側も結構理解あるから昇格させるだろうな。というか、先生の二人はピクシーの正体は知ってるわけだし。

マンガボックス『魔入りました!入間くん』を読んで。

魔入りました!入間くん 概要

鈴木入間は14歳の少年。両親は鬼畜外道で、遊ぶ金欲しさに息子を悪魔に売り渡した。入間を購入した大悪魔・サリバンには妻子が無く、「孫になってくれ」と入間に懇願する。サリバンが理事長を務める魔界の学校に理事長の孫兼特待生として入間は入学し、人間であることを隠し、悪魔に交じって学園生活を送ることになる。さまざまなトラブルが入間に襲い掛かるが、苦労して育ったことによる素直で健気な性格で乗り越え、意図せずに学園内で交友関係を築きあげ、不本意ながら有名人になって行く。

魔入りました!入間くんを連載している週刊少年チャンピオンについて

『週刊少年チャンピオン』(しゅうかんしょうねんチャンピオン)は、秋田書店が発行する日本の週刊少年漫画雑誌。1969年7月15日創刊(創刊当初は隔週刊行で誌名も「少年チャンピオン」。1970年6月24日から誌名を「週刊少年チャンピオン」と改めて毎週刊行化)。毎週木曜日発売。略称は 「チャンピオン」・「週チャン」など。

過去の掲載作品の変遷の影響により、他の週刊少年漫画誌と比較して自由な作風でかつアクの強い漫画が多く掲載されていると形容される。チャンピオン読者そのものの絶対数が他の週刊少年漫画誌に劣ることから、雑誌内での相対的な話題作がそのまま絶対的な売上に反映されづらいのが現状である。書店での単行本の入荷量も他の週刊少年誌の作品に比べて少なくなっている。新人作家のための増刊号が発行されていないが、その代わり読切や短期集中連載が多く、ほぼ毎週そのための枠が確保されている。それらの作品は、読者から好評と判断されれば比較的早い段階で毎号連載が始まる。